ドマ町人地と永遠の片思い

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今回は、ドマ町人地復興の進み具合や、姫さまのお得意様のお話をお届けしますー。

(ドマ町人地イベントや、クレナイお得意様イベントの内容にふれていますので、ご注意ください)


このところは、ギャザクラ新式にはめるハイマテのために、黄貨を集めている毎日です。

クラフターについては、特定のものがロウェナさんのリストに挙がっている日には、蒐集品をせっせと作るけど、それ以外では、週ごとのお得意様でのんびり稼ぐくらい。


そんなクレナイ姫のお得意様も、結構進んでまいりましたよー。


何といっても、ランクアップして、こちらのイベントが始まったときには、テンション上がりました!


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シ…シオサイさんじゃないですかー(≧∇≦)

まさか、スイの里から出てこられるとは思ってもいなかったので、このときのムビを見た、中のひとは心の中で叫びまくりでしたw


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えっ、えっ…ほんとに、目の前にいるのは、シオサイさんだよねー(ΦωΦ)

相変わらずのイケメンぶりでございます。


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あんまり、シオサイさんの後ろ姿ってみたことなかったので。
(かわいいポーズ取ってる姫様は、もちろん眼中にはございません)

尻尾は短いほうだったんですねー。うちのセカンンドもこのくらいだわ。

てか、防寒うんぬんの前に、素足に下駄だから、足元から冷えが来てるんじゃないの?

皆さんに必要なのは、綿靴下の重ね履きだよ( ˘ω˘ )


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あ、もう帰っちゃうんですか?
数分前に来たとこなのにー。


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律儀に一礼して下さるシオサイさん。
いやいや、頭を上げてくださいーっ。

シオサイさんにそう言われちゃね…がんばりまっす!
(シオサイさん用にも、イケてる足袋とかを見つけてきますわ。←違)


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あ、こうしてみると、ジッカンさんだけは、股引みたいなのを履いてるやないかーい。
(見栄えより、冷え対策?)

そして、冒険者のことを擁護してくださるシオサイさんなのであった。
実績を評価してくれて、ありがとうです、シオサイさん!


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姫様のことを案じながら、ここでもまた、丁寧に一礼してくださるシオサイさん。

ああーん、ほんとに、一途に姫様のことしか考えてらっしゃらないんだからーっ。
その辺も、切ないけど…報われない片思いだって実感しちゃうけど…_(:3 」∠)_


てなわけで、その後、姫様の着せ替えまで無事辿り着きまして。

毎週、(ウキウキと)着せ替えのこと聞かれるけど、別に、何も服は貢いでませんよー?( ˘ω˘ )
(そうか。中のひとが、いまいち姫様を好きになれないのは、姫様が「恋敵」だからか…w)


せめて、こう、肩たたき券みたいに、何回か納品したら、シオサイさんを呼べるチケットとかさー、シオサイさんが会いに来ておしゃべりしてくれるチケットとかさー、そーゆーののほうが欲しかったなあ。
(着せ替えシオサイさんまでは望みませんので…)


でも、もうイベントでお会いすることは無いんだろうなあ、って思ってた矢先だったので、嬉しかったです!



そして、次は、ドマ町人地の様子です。


正直、4.3パッチ来た直後は、何を物資として持ち込めばいいか分からなくて。
なかなか満額にならないし、どんなお得なことがあるかも分からなかったので、最初の頃は放置だったんですよねー。

でも、あるものを売却すれば、満額はすぐだと耳にしまして。

結局、3週ほど遅れて始めたので、出遅れはしましたが、こちらのイベントにも辿り着きましたよー。

ブドゥガ三人衆の来訪ですw


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空腹のブドゥガ族が行き倒れ寸前に。


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ちょっ…w

ここに来た目的は、ヒエンさま連れ去りだったんかーい!

でも、「いつヒエン来るのかなあー」「早く来てくれねえかなあ(*´ω`*)」って、期待に胸膨らませながら、車座になって口々に話してるブドゥガ族のメンズたち…っていうのを一瞬妄想してしまったりw
(ヒエンさまは彼らのアイドル枠なのかしら…(*‘ω‘ *))


羊が主食のブドゥガ族。
でも、この辺には羊もいないし、食べるものがなくて、困っていたところに、助け船を出したのが、ミツバ姐さんでした。


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姐さん、この男たちは、ヒエンさまを攫いに来たんですよー?
そういう奴らはのたれ死にさせたほうが…

それでも困ってる人を見たら助けずにはいられないのが、姐さんの気風の良さですね。


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にぎり飯を腹いっぱい食って、復活のブドゥガ族三人衆w
現金な奴らだな、もうw


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あのナマズオ族たちも作ってた肉まんじゅうのボーズですねー。

肉を食べないと屈強な体が作れないとのこと。
そこで、ブドゥガ三人衆が、にぎり飯の恩義を感じてか、肉の手配をしてくれることに。

で、そのお代はどうすれば?


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…なんて答えてませんよ? 答えてませんってば。

さすがに、それは無いでしょー。


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まあ、ヒエンさまも、今は大きな責任を背負ってらっしゃるし、アジムの草原で、ひとり気楽に暮らしてた頃が、時には懐かしく思えるのも分かる気がしますわー(*‘ω‘ *)


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姐さんw

どっちの味方なんですか、もうw



ほんと、ヒエンさま、危機一髪、です。
(ボーズの材料代として、ドナドナされそうにw)


このムビのあと、速攻で、ヒエンさまを探しに行ったよね。

あっ、こんなうら寂しい街角に一人で立ってらっしゃる! 
あぶないですってばー。


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ブドゥガ族三人衆が、ヒエンさまを狙ってますよー。

いいですか?
いくら懐かしい味でも、湯気ホカホカの美味しそうなボーズに釣られて、ほいほいついていかないでくださいねっ。



そして、売却できる物資を持ち込んで、数週間後…。

ドマ町人地の「万市場」も、すっかり食の市場として賑わい始めたようです。


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お団子がいっぱいだ!

甘党にはたまりませんねーっ。じゅるるー。


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見て見て!

お寿司のネタが、こんなおっきいの!

以前、よく行ってた魚屋さんがやってる回転寿司でも、ほんと、このくらいの、シャリからはみ出るくらいのネタが乗ってて、美味しかったのを思い出したー。(そのぶん、一貫がお高かったけど…)


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蒸したての肉饅頭もいっぱい!

お肉たっぷりで、子供たちも元気出ますね(*´ω`*)


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TLで拝見して以来、早くウチのドマ町人地にも出来ないかなあって思ってた飴屋さんもできてたー。


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うわーん、どれも可愛すぎて食べられないよ~w


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ほんと、ミツバ姐さんってば、男前!


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てことで、姐さんの御厚意で、コザクラちゃんと一緒に、ご相伴にあずかりまして。
美味しい食べ物に舌鼓を打っております(*´ω`*)

目の前の「寿司下駄」には、とろサーモンらしき大きなネタのお寿司がいっぱいだよ!

そして、奥の席には、あのブドゥガ衆三人組の姿もw
すっかり、ドマ町人地の美味しい食に胃袋を掴まれてる様子ではないですか(*´ω`*)

(あの登場の仕方もあってか、何故か憎めない三人組ですw
ムビのあとで話しかけたかったのに、いなかったよー><
このあとのイベントでも絡んできてくれるのかなあ)



ドマ町人地は、まだ開発途中なので、今後の町の発展が楽しみです~。



本日のアチブ


先日、クラフトしていたら、「目録」っていう見慣れないアチーブメントが流れてきたのです。

「目録」ってなに?


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どうやら、木工で61-70のものを1000回作ったアチブのようです。

確か2月にはLv60台に突入してたかと思うので、この5ケ月あまりで1000個というのは…多いのか少ないのかよく分かりませんがw

まだナマズオ蛮族もなかったときだったから、Lv60台から70に上げるために、ひたすら、ビーチ材を作ってリーヴ納品したよねー。

今は、錬精のために、ゼルコバ材をひたすら作ってますが。


これからも、こつこつマイペースながらも、ギャザクラしていくつもりです~。

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