ふたたびのコロセウムと蒼天の大地

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忍者がLv45になったので、待ち望んでいたクラスクエを受けにいって来ましたー!

というのも…


(※後半、蒼天メインクエスト3.0の内容に触れています。ご注意ください)



同レベル帯の竜騎士のときも、そうだったんですが(そのときの記事→


これもすべて、Lv44で着ることができるファイター胴装備「コロセウム」のせいなのですー。


忍者れんかのお衣装↓


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…。

竜騎士のときも、たいがいでしたが、それよりも布地が、めっちゃ少なくなってるんですけど(/ω\*)

Lv42くらいまでは、普通の上着だったのにー。



「さいきょう」ボタンさんのいぢわるーw


これじゃあ、忍者というより、ターザンだわ。


こんなれんかを見かねてか、オボロさまが、新しいお衣装を用立てて下さいました。


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で、その「忍び装束」ってのは、どこにあるでござる?


ここから、忍者のLv45クラスクエになるので、詳細は省きますが…

このクラスクエは、楽しかったですー(*´ω`*)




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この露出度の高い衣装も、一部のフレさんには人気があったのですがw


でも、なんか、三国の街中を、この格好で歩く勇気はさすがになくて、いつも、街に入るまえに、こそっと着替えたりしてましたw

ミラプリすればいいんでしょうけれども、このくらいのレベルだと、CFに行ってるだけで、数日でレベル上がっちゃうしなあ、と。


Lv45クラスクエの報酬でもらった装備は、しばらくは、これで過ごすので、早速、ミラプリしておきましたー。
(実は、これが初めてのミラプリだったり)


ミラプリ前の装備を撮るのをすっかり忘れてた上、足のミラプリをどうしようか迷ってたりして、ミラプリ後のSSもまだ撮ってないですが。

でも、それよりも、まずは、Lv45で習得した人の印を交えた新しいスキル回しを覚えなくっちゃ、と。

そのようなわけで、また後日、忍者の近況を書きたいと思います~。




一方、前回記事で、新生を終えて、イシュガルド入りした、れんか。


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おなじみ、オルシュファン卿との絡みも増えて、中のひとは嬉しい限りでございます。

イシュガルドの街並みは、後ろの木の梁が見えている建築など、イギリスのチューダー様式みたいな装飾だったり、堅固な石造りの建物が多めですねー。

まるで中世ヨーロッパに紛れ込んだみたいです。

こういう建築好きなので、イシュガルドは、広い街中を散策するだけでも、楽しかったり。
BGMもステキですよねー。



そして、イシュガルドにやってきて、なにげに、首が痛くなるのは…

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エレゼンが多いせいでしょうか!

改めて、並んで立つと、イケエレ、背が高いんだからーっ。


イシュガルドでは、NPCや住人の皆さんもエレゼン多数なので、れんかは、やたら、上を見上げないと会話できないことにw
(それを言えば、ララフェルさんたちは、ほぼ、いつもなんですね)

でも、敵役もニヒルなイケエレだったりして、目の保養にはなりますな(ΦωΦ)



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イシュガルドで居候させて頂いてる、フォルタン家のみなさま。

いかにも、お貴族さま、ってカンジですねー。


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こちらのお宅で新たなお気に入りNPCとなったのは、お付きのオノロワ少年です。

「おのくん」と呼んでおります(*´ω`*)


典型的な金持ち息子タイプの次男坊のお世話でいろいろ振り回されて大変そうですが、いつも、ちょこちょこと後を追って走っていく姿が可愛いw

その反面、使用人ならではの、ふてぶてしさもあったりして、可愛い美少年なだけじゃないとこも、いいですねえ。



蒼天はストーリーが面白いとは聞いていましたが、ほんと、いつも続きが気になっちゃいます!



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陰謀にも巻き込まれたりして。

なので、(私にしては珍しく)、どんどんメインクエを進めておりますよ~(*´ω`*)




雲海の景色も素晴らしいですね!


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メインクエと同時進行で、サブクエも少しずつ拾いながら、まだ真っ白なマップを埋めていっています。

ホワイトブリムのサブクエなんか、一つもやってないままなのに、こっちのサブクエはマップ埋めも兼ねてるので、見つけると、積極的にこなしている感じです。



目の前に、まだ見ぬ広大な大地がひろがっている高揚感。

これこそ、冒険の醍醐味ですよね!

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